つむちゃんの後輩が新入社員に!
お疲れさまです。今日4月1日は、令和7年度のスタートの日。社会人として、人生の門出を迎えられた方々にはおめでとうございます
私は、農事組合法人もだに農園の入社式にお招きいただきました。

もだに農園には、飛騨高山高校園芸科学科で果樹を専攻された、市内在住の木下藍那さん(18)が入社。当農園には4年前に同校卒業の先輩、垣内紬希さん(愛称:つむちゃん)が入社し活躍されており、インターンシップではつむちゃんにも優しく教わったそうです。


入社式では、青木和夫組合長から、「社会人の第一歩を踏み出された木下さんと一緒に、おいしい果物作りができて嬉しいです。」などと祝福され辞令交付。藍那さんは、「明るい笑顔で仕事に取り組み大きく成長していきたいと思います。」などと宣誓を。

私も祝辞を述べさせていただき、そのあと彼女と歓談しましたが、とても感じのいい笑顔が素敵なお嬢さんなので、きっと職場環境にも慣れて、指導農業士の谷口亮介さんや先輩のつむちゃんらの指導を受けながら頑張ってくれることと思います。

もだに農園は、昭和46年に法人化され今年55年目を迎えられます。谷口さんは、久々野町果実出荷組合の組合長としてますます忙しくなりますが、若い女性がまた一人”ひだ桃源郷くぐの”の仲間に加わり、青年部の活動や交流もさらに広がるよう願っています

もだに農園には、飛騨高山高校園芸科学科で果樹を専攻された、市内在住の木下藍那さん(18)が入社。当農園には4年前に同校卒業の先輩、垣内紬希さん(愛称:つむちゃん)が入社し活躍されており、インターンシップではつむちゃんにも優しく教わったそうです。
入社式では、青木和夫組合長から、「社会人の第一歩を踏み出された木下さんと一緒に、おいしい果物作りができて嬉しいです。」などと祝福され辞令交付。藍那さんは、「明るい笑顔で仕事に取り組み大きく成長していきたいと思います。」などと宣誓を。
私も祝辞を述べさせていただき、そのあと彼女と歓談しましたが、とても感じのいい笑顔が素敵なお嬢さんなので、きっと職場環境にも慣れて、指導農業士の谷口亮介さんや先輩のつむちゃんらの指導を受けながら頑張ってくれることと思います。
もだに農園は、昭和46年に法人化され今年55年目を迎えられます。谷口さんは、久々野町果実出荷組合の組合長としてますます忙しくなりますが、若い女性がまた一人”ひだ桃源郷くぐの”の仲間に加わり、青年部の活動や交流もさらに広がるよう願っています
